<学習費>不況直撃、塾への支出が減少 08年度(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
やむを得ませんが・・・
僕ら保険を扱う立場で見たら、万一の時も基本は塾などが削られるだろうと。
しかしそれで個人は浮かばれるのか、つい考えてしまいます。
リンク: <学習費>不況直撃、塾への支出が減少 08年度(毎日新聞) - Yahoo!ニュース.
もし自分が急死、子供が学生だったら・・・
きっとあの世から見守ることでしょう。
でも、あの世から見る残された家族が、お金に苦労していたら・・・
いつまでもそこから離れられないと思います。
多くは望まないまでも、平均レベルは確保してあげる・・・
そう言う保険の組み方、しておいて欲しいです。
でも、不況の折り、なかなか予算増やせませんね。
むしろ削りたいくらいかと。
ただ削るのではなく、事前に現状何が最低限か確認した上で・・・
なるべく近く、できたら少しでも上回るように検討してください。
見直しで、もしかしたら良い物への入れ替えが提案できるかも知れません。
入れ替えの余裕がないかも知れません。
結果はやってみなければ判らないのですから。
まず、一度相談して欲しい。
僕の幼なじみは、幼い頃にお父さんを業務中の事故で亡くしました。
当時は労災なんて在って無いような物。
会社が体裁保つために、適用されなかったのです。
生命保険は・・・未加入(僕も幼かったですが、有るようには見えませんでした。)
彼のお母さんは元々病弱で、内職程度が精一杯。
お母さんのご実家が農家だったので、住む場所を用意してくれたのがせめてもの救いです。
しかし一般に、住む場所を誰が提供してくれるでしょう?
幼かった僕にも、一家の主となるには、そう言う「備え」も考えるべきかと思いました。
予算が無いなら無いなりに
できたら老後も視野に置き
何とか考えようじゃありませんか。
どう補償/保障を組むか考えたり、資料を作ったり、そう言うのはこちらでやりますから
できたらご夫婦で、相談してきて頂きたいな。
とりあえず匿名で構いませんのでメールください。
なかたしげお
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