筋委縮性側索硬化症(ALS)治療に進展の兆し
日本の理化学研究所が、難病中の難病とも言える病気の一つ「筋委縮性側索硬化症(ALS)」の進行に、体内にある細胞が深く関わっていることを突き止めた模様で、アメリカの科学雑誌「ネーチャー&ニューロサイエンス」の電子版に掲載されたと言うニュース(読売新聞)を見て。
以前私が不動産の営業に携わっていた際、電話営業で掛けた相手の女性が、この病気に罹っていました。
今はどうされているのでしょう?
既に7年ほど経過しています。
「私はもうすぐ自力で動けなくなるから」と、電話の向こうで力なく語っていましたが・・・
当時はまだ炊事などの家事を多少こなしているようでした。
お子様が一人。
今頃は中学生か?もしかすると高校進学したくらいかと。
治療法の確立が間に合うと良いのですが( ̄へ ̄|||) ウーム
ネタ元はこちら(読売ONLINE)
なかたしげお
nakata@smile.nifty.jp
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